こんにちは
今日は、有志祭で演奏する曲の合奏をしました。
今回は、笑顔で演奏することだったり、本番で演奏する体育館の大きさや、それ以上に音を届けたい空間のイメージをして演奏するなどの、指摘を頂きました。
笑顔で演奏することについては、合奏前に、周りの人と笑顔チェックをしたにもかかわらず、時間が経つにつれて、笑顔が消えていってしまう人がたくさんいました。
これは、曲や振り付けに真剣になりすぎているのが原因だと思うので、真剣になるのは大切なのですが、曲にのり楽しんで演奏することで、自然と笑顔になれたり、楽器を吹いていても目元が明るい雰囲気になったりするので、演奏者側から楽しんで演奏できるようにしたいです。
また、体育館の大きさのイメージなどは、実際に体育館に行ってみて、大きさを確認しておくと、普段から合奏をしているLL教室でも体育館の大きさをイメージしながら演奏しやすくなるので、有志祭までに、体育館の大きさを確認し、LL教室での合奏でも、体育館で演奏していることをイメージしながら練習したいと思います。
今日の担当は、3年ホルンパート新木でした。
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